本ウェブサイトは Krita 5.3 の使い方を解説した入門用サイトです。 ただし、Krita 5.3 は正式リリース前のテスト版です
  
正式リリース版を利用したい方はKrita 5.2 や Krita 5.1 をお使いください。 Krita 5.2 や Krita 5.1 でも読み進むことができるように、Kria 5.2 や Krita 5.1 での操作の違いについても記載しています。

WindowsとUNIX系OSのどちらでKritaを利用するか

Kritaは、LinuxやFreeBSDおよびmacOSといったUNIX系OSはもちろん、Windowsでも動作しますので、あなたのPC環境あったものをダウンロード・インストールする必要があります

本ウェブサイトでは、Windows環境およびLinux環境それぞれについての、ダウンロードおよびインストールに関する手順を掲載しています。

  

本ウェブサイトの解説で使用しているバージョンについて

本ウェブサイトの解説で使用しているバージョンは、Krita 5.3.0 プレアルファです。 なお、Krita 5.2.14 または Krita 5.1.5 でも本ウェブサイトの記事通りに作業を行えることを確認済みです。

- 本ウェブサイトの解説通りに動作するか -
バージョン 動作確認
Krita 5.3.0 プレアルファ
Krita 5.2.14
Krita 5.1.5

本ウェブサイトの記事に沿って学習を進める場合は、Krita 5.3.0 プレアルファ または Krita 5.2.14 または Krita 5.1.5のインストールをおすすめします。

  

まとめ

本ウェブサイトの記事に沿って学習を進める場合は、Krita 5.3.0 プレアルファのインストールをおすすめします。 正式リリース版の Krita 5.2.14 や Krita 5.1.5 でも問題ありません。